比嘉酒造の泡盛。米麹
昭和23年創業。沖縄本島中部の読谷村にある蔵。風味を抑えた、飲みやすいさっぱりとした酒造りを目指す。そのために独自の蒸留器を開発するなど、積極的な展開を図ってきた。地元の読谷村には、高さ30mの断崖が2kmにもわたって続く景勝地、残波岬がある。 主力の“残波”はその景勝地から名づけられた。この酒のコンセプトは“水のように受け入れられる酒”というもの。そのとおりにソフトな味わいで7対3の水割りかオンザロックがおすすめ。 残波ブラックは、「ザンクロ」の愛称で長く親しまれる残波の黒30度。黒麹本来のキリッとした厚みのある味わいが特徴。芳香な香りとコクのバランスのとれた、飽きのこない泡盛として人気です。
酒の専門店 三河屋
ショップの評価:![]()
![]()
![]()
![]()
