次の十四代と目される幻の酒
2013年6月にできた新酒です。山口県の山奥の蔵で、たった一人の杜氏兼社長が毎月少量だけをこだわって仕込む濃厚な甘口タイプの酒。社員も「気合入れろ!」と一人社長にカツを入れる奥様だけという、「家族のために蔵を守った男が造る酒」なのです。当然ですが 「日本一小さな酒蔵」と社長自らが認める一方で、仕込める量が限られていることと、毎月仕込める四季醸造の蔵にしたことにより、お客様の声をすぐに酒に反映させる事ができる。 あえて「淡麗辛口」がもてはやされる時代に「濃厚甘口」というまったく逆の酒に一人で立ち向かい、一度飲むと忘れない。そして無性に飲みたくなる時がある酒として密かに人気が高まっている酒なのです。 入手困難な酒になる前に!あなたが飲んでみて下さい! 毎月新酒が飲める。しかも「必ず反省点」があり、そこにはお客様、あなたのご意見が反映された酒になっているかもしれない。そんな夢のある酒を、皆さんで育てていきませんか?なお1配送につき¥200のクール料金が別途かかります。
岸和田酔処Yahoo!店
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